目が辛い時のサプリです。

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日常的にパソコンを長時間使う生活を長い事続けています。一日も休まず何時間もパソコンの前に座って、文字を打ち続ける生活です。時間を区切って作業をするために机の上に時計を置いて時間を決めアラームまで鳴らします。

それでも長時間キーを叩き続けるのです。私はパソコンで文章を書き始めると時間を忘れてしまいます。アラームも無視してしまいます。そんなことでは、当然目に負担がかかるのは分かっているのですが、始めてしまうとそのようなことはすっかり忘れてしまいます。

目の下のピクピクが危険!

こんな日々が続くと、必ず目がシパシパして来たり、目の奥がわずかですが痛みを感じてきます。ドライアイか眼精疲労なのかは医師ではありませんのでわかりません。この不快な症状は長く続くのです。そんな時、いいサプリがないかと思います。

眼科にも行くのですが、回復に長くかかることが殆どです。そんな時にめなりというサプリを知りました。モンドセレクションの最高金賞を受賞している商品です。モニターのリピート率は93.9%だそうです。

パソコンを使う仕事をしている人の声を聞くと、飲み始めて視力の低下や目のゴロゴロした感じや、痛みなどが軽減されたと聞きます。高価ではないので、このサプリに注目しています。飲みやすく安価である、これは魅力的だと思います。

いつも目を気にして、サングラスまでかけて生活することから解放されるのではないかと期待をしています。親しい人と集う時に、サングラスをしていくと、必ずどうしたのかとか、何となくいつもと違う表情をされたりして、こちらも何となくその場の違和感を感じざるを得ません。

こういう事からも解放されたいのです。めなりは多くのことを解放してくれそうな気がするので

地域のフォトコンテストで入賞した喜び

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趣味として始めた写真撮影も、少し腕が上がって来ると、自分の自信作を多くの人に見てもらいたいと思うものです。

この想いを満たすため、ストックフォトサイトに写真をアップする事と、地域のフォトコンテストに作品を出品する事を行っています。

ストックフォトサイトは、写真を販売するサイトで、もちろん自分の作品が売れて商用などに活用される事は趣味の励みになりますが、それにも増して自分の作品が何回閲覧されているか分かる為、これが意外と励みになるのです。

一方のフォトコンテストには様々なものがあり、写真雑誌が常設している様なプロやセミプロが投稿するようなフォトコンもあれば、企業が主催するフォトコンもあれば、地域の観光関連機関が主催するようなフォトコンもあります。

そんな中でも、敷居が低くアマチュアでも参加しやすいフォトコンを選んで参加しています。

こうした趣味の武者修行としてのフォトコンの中で、居住するエリアの観光関連機関が主催するエリア内の行事をテーマにしたフォトコンで初めて入賞を果たしました。
特選1点と入選5点が選定され、その5点の1つとして受賞したのです。

全参加応募件数は500件を超えており、その中で入選を果たせたことは、アマチュア対象のフォトコンテストとは言え、非常に嬉しい出来事と言えます。
入選作品は、市の施設で展示され、多くの人の目に触れる事も誇らしい事です。

小さな地域のフォトコンで、賞金などは大した事はありませんが、交換レンズ1本の購入の足しにはなり、それもありがたい事でした。
こうした評価を得ると、一層テンションが上がり、また趣味を深めようと想いを新たにする出来事でした。

ザグーライティングも登録してみた

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突如始めた在宅ワーキング。
在宅といっても私の場合は、本業の拘束時間中の暇な時間にしているのけれど。
こんなことばれたら大変ですね。でもそういう人って意外にいるのかなあ?大企業で窓際族になっちゃっている人とか意外にこういうことやっていたりして。あぁでも会社のパソコンでは出来ないのかな?
みんな秘密にしているだけ?
だって拘束時間中、本当に暇なんだもん。

今までまじめに本業に関わりのある資料を読んだりしていたんだけど、
もうそれもやりつくしちゃってね。本当にやることがないんだもん。
というわけでまだまだ在宅ワーク初心者です。

そんなこんなでいくつかの在宅ワークのサイトに登録してみた。
最初はSOHO。一番初めに見つけただけ。登録してみたはいいけど、
仕事を探す画面がなんかだ見づらいので、あまりここではしていません。

次はクラウドソーシング。仕事もいつもたくさんあってやりやすい。
でも時々サイトが込み合っているのか画面がフリーズすることがあるのが難点。(私だけかもしれないが)
そして次に見つけたのがザグーライティング。ここはあまり仕事がない。
サグーライティングで稼ぐ秘訣はこれだけ参照~!

いや始めたばかりで私に仕事が来ていないだけなのか?そこんところはよくわからない。

でもほかの人のポイント(ここは現金でなくポイント制)をみてもそんなに高いポイントでなくてもランキングに載っていたりするので、

仕事自体が少ないせいではないかと思っている。あと仕事の成果によってポイントが0~3ポイントとかになっているので下手すると仕事しても0ポイントなんてこともあるのかしら?

他のサイトとザグーライティングを比較するとなんか歴史が浅いのかなという感じ。
とまあ在宅ワーク超初心者のつたない感想でした。ご参考になれば幸いでございます。

生活を安定させる為の軽減税率の考え

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消費税の増税に向けて食料品の全般に増税分を適用しない軽減税率を適用した事は、国民の負担を和らげる意味で良い策であると思います。将来に向けて社会保障に関する費用の増大によって、消費税の増税を行う事はやむを得ないが、生活を安定させる為の増税を優先する事が大事です。

税金の増税に関して、生活に負担が掛かる事でネガティブに捉えている人も多いです。税金を納めても生活が困窮しない事を考慮して、経済成長を優先として安心した社会を作って行く事が全ての国民に課せられた課題であると私は考えます。

軽減税率の適用は、基本的に現在では生鮮食品を中心とした食料品と新聞だけが対象になっています。現段階で生活必需品としての日用品には軽減税率を適用しないで、10%の消費税を適用する事が残念に思いました。

日用品は石鹸や歯ブラシなどを始めとして、教育の為に必要な鉛筆やノートなどの筆記用具も含みます。生活に直接的に必要な洋服や靴なども軽減税率の対象になっていないので、2017年の4月以降には大きな負担が掛かる事を意識する必要があります。

私は国民が安心して生きていく事を考慮して、必要な石鹸や筆記具などの日用品に軽減税率を適用するべきであると思います。貴金属やブランド物の商品に関して、高めの消費税を掛ければ良いと思います。

消費税の問題点は、富裕層が得をしてしまう事です。富裕層は生活が余裕ですので、お金を持っている層から高い課税を掛ける事を視野に入れる事が私の考えです。

酵素サプリで夏対応♪

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だんだん本格的に夏模様になってきましたね!
私の家の周りでは、蝉もうるさくなってきましたw

去年の夏は手術や身内の入院などでばたばたしているあいだに終わってしまったのですが、
今年の夏は、やっと念願のサマーランドに行けるかも!!

去年は、主人と行こうねと約束をしていたにも関わらず行けなくて、
随分残念に思っていたんです。
主人も、そういうところに行くのが大好きなタイプなので、ストレス抱えちゃってたみたいです;

しかも、その忙しい時期、ばたばたしている間に、体重がドカッと増えちゃって……。
過去最高の体重をマークしていました。
ふつう、入院とかしたら減りませんかね(笑)
やっぱり外食が増えるとよくないですね。

今年はプールに…!イケルのか!?と、どうなることかと思っていましたが
せっかく買ったまだ着ていない新しい水着を着るために、ここ数か月シェイプアップにいそしんだ甲斐がありました。
自分にぴったりのサプリを探し出すのって、とっても大変です。
人気があっても、自分に合わなければ全然意味が無いですからね。
しばらく、サプリ難民をしていたんですが、ここ一か月くらいは、クレンジング酵素0を飲んでいます。

これが一番、効果を感じているかも。

なんといっても、グレープ味で少し甘くて飲みやすいのがGOOD。
見た目もピンクで可愛いんですよ。

おすすめです。

飲んでいると、酵素が効いているのかお肌の調子が良くなるのもいいですね。
昔のハイチオールCと同じくらいきいているような気がしますw
特に夜の寝る前に飲むのが効果UP!

サプリに迷っていたら、いま一番お勧めできますw

根性で読破

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『ゲド戦記』の外伝を、結局根性で最後まで読み終えました。

540ページもある本を一日で片付けるのは、やはりそれなりに時間も体力も消費するようで、終わった時には朝の4時をとっくに回っていました。

収録されている5つの短編のうち、最初の「カワウソ」が200ページもあって一番長く、一番古い時代を舞台にしています。

後にゲドもそこで学ぶことになる、魔法使いの学院ロークの誕生にまつわる話がカワウソと呼ばれた魔法使いの視点で描かれます。

2つ目の「ダークローズとダイヤモンド」は、魔法使いの道を諦め女の子との恋愛を選んだ若者の話で、自分の将来に悩む青年の姿が結構リアルに描かれています。

3つ目の「地の骨」は、ゲドの師匠だった沈黙のオジオンが若いときに大地震を鎮めた話、4つ目の「湿原にて」はかつてロークから追放された魔法使いが辺境の島の生活に何とか融け込もうと苦心する話で、ゲドも後半に少しだけ登場します(時系列として第2部『壊れた腕輪』と第3部『さいはての島へ』の間に位置づけられる)。

最後の「トンボ」では第4部と第5部の間に起こった出来事が描かれており、トンボことアイリアンは第5部でも重要人物として登場しています。

それからさらに付録として、ル・グウィンによるアースシーの解説が収められていて、アースシーの文化や風習、ロークの成り立ち、さらには神話時代に何が起こったのかも詳しく語られています。

分厚いだけあって実に読み応えがあり、ファン泣かせの情報できっしりの外伝でした。

ライブチャットは楽しい

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ライブチャット知って3年が経過しようとしています。結構なお金を使ってきました。

ライブチャットは会話やアダルト、熟女などのいろいろなジャンルがありますが、私はほとんどアダルトを利用しています。
アダルトを利用するとお金が結構かかってしましますので、女性選びには慎重にならざる負えません。

私が注目しているのは、スタイルの良さです。顔はあまり気にしていませんが、良いほうがいいに決まっています。
スタイルが良くて、若い女性が特に好みになりますので該当する女性がいない時はその日はあきらめることもしばしばあります。
好みの女性がいると、平均して15分くらいはライブチャットをしています。

相手側の声も聴きたいときはマイクを使っていますが、料金が高くなってしまうので基本的にはマイクはなしでやってます。

ライブチャットで一番興奮する瞬間は人によって違うと思いますが、私の場合は胸が見える瞬間です。
この瞬間がとても興奮してしまいます。
後は、お尻が見える瞬間も興奮してしまいます。

少し変わってるかもしれませんが、たくさんの女性の物を見たいと思っていますので15分くらいで切り上げて次の女性にいくといった感じです。
好みの女性が何人もいる時には、もう少し時間を短くしているときもあります。

私は既婚者なのですが、浮気には全くならないと考えています。
生身の女性ではなく、映像としての女性なので浮気にはならないと思います。
奥さんに知られることはないと思いますが、隠れてライブチャットをしているのは事実です。
見つかった場合は、少し罪悪感はありますが浮気ではありませんので奥さんも納得してくれることと思っています。

今後もライブチャットは続けて行くことと思います。
いろんな女性がいて本当に楽しいのです。

あぁ同伴デートで勘違い

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現在37歳の男性既婚者です。当時23歳頃だったでしょうか?

勤めていた会社の上司は関西からの単身赴任で自分を息子のように可愛がってくれたことと、奥さんと一緒にいれない寂しさも当然あり結果としてその穴埋めで自分が毎晩のように晩飯に付き合わされていました。

帰宅が毎晩終電になり嫌な感情もありつつ関西人の食に対するアンテナの確かさで、連れて行かれるお店は料金は安いうえに美味しさも合格レベルを軽く超えており楽しみも感じるという複雑極まる時間でした。

そして食事だけで終わらずその後は毎回スナックへ連れていかれます。行くお店は2つあって1つは若いホステスが在籍するスナックでしたがもう1つが問題でした。

上司の奥さんと同じような年代のホステスが揃う熟女系のスナックで自分のお母さんより年上のおばさんとにチークダンスを迫られるそんな環境です。

どちらのスナックに行くかに自分に選択権はなく上司次第。
基本タクシーで1件目の料理屋からスナックに向かうのですが道中にある交差点で右折か?左折か?で行先が分かるのですが7対3の割合で熟女のお店がチョイスされます。

運よく若いホステスのお店に行くときは自分もテンションが上昇するのですがその店に色白でポッチャリ系の自分のストライクゾーンど真ん中のホステスがいました。

連絡先を交換しメールやお店での会話で今度2人で遊びに行こうという流れになり向こうが車を出す形でドライブへ。お台場をドライブしお昼ご飯をご馳走になり洋服をともに選んでお店の前へ。

当然同伴出勤の流れでしたが当時女性と交際経験もなくスナックの同伴の基本ルールすら知らずにいた自分は今回のドライブは相手が自分好意を持って誘ってくれた普通のデートとして認識しており
「じゃあ今日はありがとうございました!とても楽しかったです」
と言い残し彼女を置いて家に帰ってしまいました。

その後も店に行かず外から「今度はいつデートできますか?」と電話を連発。
当然相手はデートしてくれるはずもなく「また店においでよ」と繰り返すばかり。

いま思い起こしても赤っ恥な思い出です。

同伴するとき、どんな服装がいいの?オススメの服装を紹介

消費税アップと軽減税率と消費者の意識

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現段階で、平成29年に消費税率が10%にアップすることが予定されています。何等かの重大な事情がないかぎりこのまま増税が実現されることになるわけですが、やはり日常生活の中で欠かせない消費行動に対して10%の税率になると負担も大きくなってしまうでしょう。

消費増税の予定に先がけて、現在政府内で軽減税率の議論が重ねられています。
消費税自体がアップすることに変わりはありませんが、生活に欠かせない商品の消費税は現行の8%のままにしよう、というのが軽減税率の内容です。

確かに8%から10%になった場合の変化はわずか2%ですが、生活に必要なものの購入費用で鑑みれば、その変化はとても大きいと言わざるを得ません。年収が減少傾向にある現在、生活必需品の税率がアップしてしまうと、今以上に苦しい生活を余儀なくされてしまう可能性は否定できないのです。
生活必需品の税率だけでも現状を維持できれば、いくらか負担は軽減されることでしょう。

しかし、問題は軽減税率が適用される生活必需品の線引きです。
これが現在最も強く議論されている部分ですが、どこまでを対象とし、どこからが増税対象となるかの判断は非常に難しいのです。

結果的に増税までにある程度きちんと軽減税率の対象範囲を決定すると思いますが、増税後は消費者自身が軽減税率の対象範囲をきちんと把握し、消費活動に役立てなくてはなりません。
消費税の負担が少しでも軽減されることは喜ばしいことですが、税率が一律でない以上は消費者自身が積極的に税率への関心を持つことが不可欠となるようです。

帰還

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ル・グウィンの『ゲド戦記』第四部「帰還」を読み終えました。

調べてみたらこの本が書かれたのは、第三部が書かれてシリーズが一応の完結を見せた18年後のことで、そのブランクを露骨に感じさせるほどに文体も構成も人物の描き方も変化しています。

一言で表すならば、大人向けなストーリー展開になっています。

第二部の主要人物だったテナーの微妙の心理の揺れみたいなものが主な軸となっています。

ゲドはこれまでとはうって変わって、力を使い果たした病人のような存在になっているため、何と物語中一切魔法を使いません(というか、使えない)。

そんなゲドに、ときに苛立ち、ときに惹かれながら、未亡人の(!)テナーが養女のテルーと一緒に静かな暮らしを送ろうとする姿が描かれます。

このテルーの人物設定がこれまたかなり凄まじく、幼い頃に男たちに強姦された上にボコボコにされ半身を火で焼かれまでしたことになっています。

闇の世界で傷ついたゲド、強姦のトラウマが残るテルー、未亡人のテナー、主要人物は皆それぞれに心の傷を抱いていて、そんな中でなんとか寄り添って生きていきますが、もちろんそれを妨げようとする勢力も出てくるわけで、最終章ではついに彼らとの戦いが描かれる、と思いきや…。

結論だけ言ってしまうと、エウリピデスもびっくりのデウス・エクス・マキナ的な締め方をル・グウィンは選びます。

エンタメ色を意図的に排し、暴力の渦巻く世界とそこからの(いくばくかの)救済を、かなりドライに描いていると言えるでしょう。